スクメロはなぜ終わったのか

2018年7月29日 at 02:29 (携帯電話・スマートフォン)

スクールガールストライカーズトゥインクルメロディーズ(略してスクメロ)はどうして終わるのか。

良かった点

・スクストのお馴染みのキャラが3Dで踊り歌うところ。

・曲や歌詞が良い。よくできてるからもったいない。

・ゲーム終了後は普通のアプリとして遊べる。

悪かった点

・ゲームがハエたたきで自分の指で色々隠れて面倒。

・ガチャキャラ10凸とか意味不明。3枚必要なガールフレンド(♩)ですら苦戦してるのに・・・音ゲーで限界突破は流行らない。

・キャラ人数が多すぎ。売り上げやゲーム持続性のキャパシティをキャラ人数で賄うのは難しい。

・限定キャラガチャが多く、「限定閉じ込め」現象が起こっていた。好きなキャラが手に入らないガチャは、誰がお金払って回すのか・・・

・ログインボーナスのしょぼさ。3000必要なのに30とか配られても最小単位は50とか100にすべきだった。

・スクストに居ないキャラの推しの弱さ。バンドリはちゃんとした「物語」とあの「キャラ動作」と「声優」で成功している。

・ランキングイベントの弱さ。導入部に自動参加とかさせないと、いつから始まっていつ終わるのかがわからず、一度も参加しなかった。

 

他社競合が強すぎたのもある。スクフェスやバンドリをまず「見た目」や「操作性」や「ばら撒きで」1つでも超えてる部分が欲しかった。

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