大納言(懐かしい響き)

2017年4月3日 at 01:07 (乖離性MA)

乖離性はついに大納言実装。拡散性時代にはお世話になった。

 

基本はDEFが下がっているときに部位番号2→3→4と倒す。DEFが高い時は貫通はするものの、まず普通なら1なので注意。DEF貫通カードなら何とかなるときもある。

 

倒し方は3パターン。

(1)4締。3コスバフ、4コスぶっぱ。クリティカルや自己バフ、魔法で部位破壊など難易度高め。ソロだとこれをすると早く倒せるものの、運が絡む。

(2)単体打ち抜き。単体を打ち抜いていくが呪いをかけられるので注意。6締になる。呪いによりカードが減るので注意。

(3)5締。氷部位に物魔効くので(1)の延長上にある。

倒し方以外には、盗賊が魔法デバフ食らうので魔法は使いにくい。部位が固い(ビームを打つと頭が柔らかくなるとか、物理防御・魔法防御UPDOWNの文字をよく読まなければいけない、ちょっと表示バグってるような)

 

初見等では

スフィアを打つタイミング等に気を付けなければならない。全体攻撃で本体にダメージを与えることでバフ行動をする。また部位の飛越破壊(例:3→2→4)などをすると、10万越えのダメージを食らうので注意。

 

エイプリルフールネタは凝ってた。また大人気のびょんびょんも開催されていた。

春らしい暖かさはまだ現実世界には来ていない。

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