景品の崖という悲惨さを

2017年2月19日 at 21:02 (スクスト)

スクストは景品の崖のお話。今は亡き拡散性でもあった0と1との崖。

1月レイドでEXRの景品が実装されるものの、1000位以内かつ600位以内じゃなとEXRが実質手に入らない。スクストは最初からUR補助券などで生きてきたゲームなのに、希望が失われユーザーが激減して表舞台に立つゲームではくなった。アニメもやってるのにユーザーは増えず、ただただ終焉を見守る状態になろうとしていた・・・

 

しかし

exrticketさすがに夢も希望もない状態でUR意味ない世界になりつつある状態を打破すべく倍の枚数で引き換えできるように変更された。希望はまだある。

 

この問題はEXRの出現時からあった。それは両面URの状態からEXRを引くと、URが1枚余るというところである。この余ったURの使い道はアビリティくらいしかないが、一生懸命収束させたURが使えなくなるのは正直堪える。もうインフレ繰り返して強くしても意味なく終わるとしか考えられないため、メモカ3枚差しデッキなら意味はあると考えていたものの未実装。そして、レイドだけ頑張る派(ぱっと儲かるor一気に金失うガチャ否定)でもEXR+URができてしまうため運営はEXRを手の届かないところへ追いやりたかったのもわかる。でもそれは怠慢であり、URを追い出すシステムにするならもうこのゲームをやる必要がないって考えてる人にとどめを刺した。

 

そして、1月のレイドは5日目終了までに1000位以内に入らないと6日目と7日目どんなに頑張ってもEXRは手に入らない仕様にしてしまった。1000位以内に入るにはかなりの資金やアイテムの準備が必要なため、1000位のボーダーになれない人は最初から諦めるのが良いことがわかった。熱心なスクストユーザーは1000位に入れたものの、その600位のボーダーも高く毎月上るには苦しい&時間制限がある人はちょっと手が届かないことがわかった。時間がない人は上位にならないように気を付けるのが今後のスクストのプレイスタイルである。上位陣はたまには手を抜いて譲ろう。

 

EXRの14枚交換が効いて中間層プレーヤーが戻るかどうか、が今後のカギである。私は10月から翌年3月は忙しいため次は4月にどうするかを決める。

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