戦闘中級編その4

2015年5月23日 at 23:56 (乖離性MA)

乖離性の強敵は攻撃するパターン(nターン目は全体攻撃、n+1ターン目は2回攻撃)以外に、こちらの攻撃やデバフに反応するギミックが存在します。

 

(1)攻撃をしたら攻撃回数が減る。

クーホリンやカラティンなど、特定の部位に攻撃するとダメージが1であっても攻撃回数が減るなどといったメリットがあります。このギミックを知らずに違う部位を攻撃したり、バフ行動で攻撃しなかったりすると立ち回りがおかしいと思われます。

(2)攻撃を一定ダメージ与えると、被ダメが減る。

ウインドチアリイーターの偶数ターンはある一定のダメージを左側の砲に与えると、魔法ダメージUPが抑えられます。

(3)物理・魔法の攻撃をすると反射攻撃が来る。

ピクシーの部位がこのギミックの原点を持っています。本体を狙う、またはパス行動やバフ行動・デバフ行動をしましょう。

(4)デバフが効かない体質。

デバフを消し去る敵がいます。ルーやリヴァイアサンの本体などはデバフが効きません。

(5)攻撃すると硬くなる。

リヴァイアサンの部位は、物理や魔法に反応して1ターン無敵になります。

(6)ダメージを1でも与えるとデバフをしてくる。

ブラックチアリイーターの右側のアームが、1ダメージでも与えるとデバフ行動をとります。デバフされると必要な攻撃力や回復力が出せず苦しい戦いとなります。

 

など、戦う前に覚えておきたいギミックがあります。これを無視すると被害が大きくなります。

乖離性ミリオンアーサー攻略Wikiまとめ

強敵名のところに攻略法や立ち回りが書いてあります。完全に正解ではないですが、プロが周回してつかんだ情報です。私も参考にさせていただいてます

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