限界突破があるゲームのお話

2013年5月5日 at 09:22 (拡散性MA, 携帯電話・スマートフォン)

限界突破があるカードゲーム(ソシャゲ)のお話。

 

要するに、限界突破があるってことはそれを利用することが重要になる。

lbcギャラダンでは遊戯スタンドという誰でもSRが取得できるイベントが常時あり、無課金ながらLB5/5(限界突破MAX)にできている。こういった限界突破を利用すると、ディアブロ(拡散性MAの強敵に該当)に少ないカード枚数で戦える。逆に常にいるディアブロは期間が短く、ドロップSRの限界突破させるには相当数倒さないといけないので使えないカードになる。イベントが盛り上がらないのもそのせい。

 

もしこの手のソシャゲをするなら、限界突破MAXのステータスを考慮してカードを集めるといい。拡散性MAでいうと、4月のSR+ばら撒き(女王、1等D、5等D、ランティルディ)の4枚をLv110にしていると無課金でも強い。そして、乙女ブレイクのSR+カードも、どうやら入手性が高くLv100、Lv110の限界突破ができるかもしれない(微課金者用かもしれないけど)。

 

あと、廃課金者の間でそろそろIDテーブル説が固まってきている。IDによって良いカードの出る確率が違うのではないかと。要するに私が昔、2chを見て考えた未来決定事項とかもあり得る。私がプログラムを組むなら、お金払ってくれる人が当たる確率を低めれば多く搾取ができることぐらいわかる。サクラIDがあることも去年の7月からわかっている。確率表示をしてなくて、そういったことを裏でしているならスクエニを社会から忘れられた存在にするので、変なことはなさらぬようお願いする。

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