色々な嫌がらせ

2013年4月17日 at 22:50 (拡散性MA)

拡散性MAがDoS攻撃(Denial of Service attack)を受けているのは誰でもわかるはず。更に上位ランカーに招待攻撃もしているらしい。ログとか見る能力が無い運営にとって、悲惨なものかもしれない。

 

まぁ一番の被害は、サーバが重いこと。サービスをうまく提供できてないから、時限性ブーストアイテムが機能しない。15分しか持たないのに、サーバが重たいせいで3回しか恩恵を受けられないとか起こり得るからである。

 

ゲーム性が元から低いのはご存じの通り。VITA版拡散性MAでは、コンボは100%発動し「デッキ」を組む戦略性(ゲーム性)が高い。ギャラダンもそういう点を反省してコンボは100%発動するようにしている。コンボやフォースが100%でないから、過去のカードはステが低い邪魔カードになるし、暗黙のコンプガチャとなり儲けになるのにそれを捨てている。

 

多くのユーザーを失った今、もう一度考え直して欲しい。新規ユーザーが育たないのは

http://www.gamecast-blog.com/archives/65742819.html

を見て反省すべきだろう。

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2件のコメント

  1. ninnin said,

    ほんともったいないの一言ですね…

    • gomatare said,

      結局、総ステが高いほうが先攻になるルールを取っ払ったときから、強さに意味がなくなったんですよね~
      あのときが引退の最大のチャンスだったのかもしれません。

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