22号機の姿

2012年3月25日 at 11:20 (パソコン)

IM-QM67の自作をしたいと思われてる方が度々訪れていらっしゃるので。

中はスカスカ。あと3㎝くらいCPUクーラーが高くできそうなんだけど、MBについてるヒートシンクとメモリが近いため 難しい。ただ、IM-QM67のCPUファンコントロールで回転数を落とし静音化することが可能。

Pandora RHAPSODYは24VDCと12VDCの穴が開いてるので、惑うことなく12VDCの穴に電源ケーブルを固定する。星野で電源付のを買うと、電源ケーブルが最初からついているが、今回は1万円切りしてたので電源はパスした。

一瞬で完成する・・・といいたいけど、メモリの相性が出た。Castor DCSoDDR3-8GB-1333だとMEMTESTの途中で再起動したり、OSはインストールしても画面が固まったり、WindowsUpdate中に落ちて真っ黒の画面になってシステムの不整合が起こるなどとても使い物にならなかった。その辺に置いてあった18号機からElixirのメモリを挿したら安定した。

 

Super●のよりは自作レベルが低くてもできる。ただ、パーツがマニアックすぎてどうも初心者にはお勧めしない。PT2はE-450のマザーボードでも問題ないし、見ての通りPCIスロットがあるのに使ってない。ただ、IYHして気持ちいいものだった。もしどうしても高度なMoDTが欲しいなら、Super●やCOMMELLよりはおすすめできる。また、私みたいにCPUコア4個じゃなきゃ(´・д・`) ヤダと、わがまま言わなければもっと安定したものができると思う。

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