組み合わせいろいろ

2011年9月24日 at 13:48 (スピーカー)

※今日のブログは絶対なものでなく個人的メモです。熱くならないようお願いします。

○組み合わせ1 「JBL 4312MII+YAMAHA CRX-550」

CRX-550のTREMBLEを04または4312M2のアッテネーターをMIDとHIGHを右へ。このどちらかでクロスオーバー周波数に適したバランスがとれる、はず。

○組み合わせ2 「JBL CAS-33+YAMAHA CRX-550」

CRX-550のTREMBLEを04に。少し指向性が解除され、うるささが軽減される。

○組み合わせ3 「JBL 4312MII+YAMAHA CRX-550+WGF-WA1のDLNAソース」

ソースが変わっただけで組み合わせ1と同じようにTREMBLEかアッテネーターを設定する。

○組み合わせ4 「iPad Wifi(1G) + JBL CAS-33」

アナログ接続なのに何このバランスのよさ。iPad側の音量は真ん中より+1。イコライザとかいらない。

○組み合わせ5 「PC(9300-ITX のオン簿)の蟹 + iTunes + JBL CAS-33」

どうやっても何をやっても音が整いません。iTunesのイコライザの限界を感じる。

よって、蟹とYAMAHA CRX-550は私の環境では問題児です。DACが悪い(好みではない)としかいいようがない。まぁiPod系のDACに飼いならされてるからしょうがないんだろうけど。ということはKS-1 HQMを買うしかない。これなら光接続かUSB接続でDACをKS-1本体のにできるし。

なお、JBL 4312MII+YAMAHA CRX-550の調整した音を聞くと、CAS-33もNX-02BもVGF-WA1も何もかもラジオのように聞こえます。大きくて重いスピーカーの前にはすべては塵に同じ・・・楽しく聞けるかどうか、気楽で気持ち良いかどうかしか小型スピーカーには残されてないような気がする。そう考えるとCAS-33が音としては圧倒的にいいのに、ソースと置き場所選ぶから気軽ではないからTIMEDOMAIN lightが普通にPC用で使うならベストだろうね。個人的には電源消したらボリューム戻るとか不具合だらけのJBL ON STATION IIIPが使い勝手が一番いいけど。

 

JBLのスピーカーとそうでないスピーカーで差が出るのは徳永英明のアルバム、VOCALISTかなぁ。あれ?これってJAZZの楽器構成に近いね。

 

PCG3はJBLの5.1ch持ってるのかぁ。まぁ大きいのはどう転んでも置けなくて、音量もまったくあげられない環境なので、さすがに家には導入できないなぁ。ライトセイバーのヴォーンって重低音で建具が揺れるとか映画館かよ|ω・`)

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