第7期~ 拡散性MAの歴史

拡散性MA第7期(2014年10月24日~2014年12月26日)

 

10月後半・・・弱特効MRのバラマキガチャが始まる。MR率50%のガチャ。ところが50%で出ない。多くのユーザーが回しても10%程度しかでず、50%表記が怪しいということになった。そして、実際に10%程度ということになり、MCの返還が行われた。煽るだけ煽り、確率表記を間違えるほど運営は弱っていた。

 

11月・・・サービス終了が決まった唯一性コラボイベント。大納言方式で盛り上がったものの、大納言シリーズの中では最弱で、ある程度の強さのアカウントをフレで固めたツーラーが大量のチアリー因子を生み出し、限界突破という特性を持っていたゲーム性が完全に崩壊した。また、ガチャだけのアルドノア・ゼロコラボのカードと、輝夜CDの特典カードが強すぎて、これからのカードが要らないほどのゲーム性になっていた。また、後半は乖離性が開始して、竜ランキング等は盛り上がりに欠ける状態であった。竜ランキングはカードの統一性がなく、適当にあまりモノのカードを詰め込んだような状態であった。

 

12月・・・ディオスクリアなどの超強いカード、CD特典の強カード、1200%攻撃力UPのカードなどの実装、リミチー大量生産アカウント、季節外れのカードなどのせいで焼畑状態になっていたため多くのユーザーは乖離性をしていた。クリスマスランキングが超適当なカードだったり、クリスマスのばら撒きイベントが無かったため、あまり楽しめなかった。そしてクリスマスの次の日の昼、ブリテンの世界は終焉を開始した。

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